銃撃戦は映画だけ!警察庁タイアップ『フリー・ファイヤー』


映画情報どっとこむ ralph マーティン・スコセッシ製作総指揮、ベン・ウィートリー監督(『ハイ・ライズ』)の最新作『フリー・ファイヤー』が4月29日(土)よりGW全国ロードショーとなります。

とある倉庫で行われた銃取引に集う2組のギャングが、些細な行き違いからまさかの大乱闘バトルロワイアルに発展!!罵声飛び交う90分間ノンストップ銃撃戦の末、最後に笑うのは一体誰だ!?

という映画なのですが!!!

なんと警察庁とのタイアップが決定!
実名・匿名を問わず、通報者からの拳銃、その他銃器等に関する情報提供により銃器等が押収され、かつ被疑者が検挙された場合、状況に応じて報奨金が支払われる制度「拳銃110番報奨制度」の周知を促すタイアップポスターに本作『フリー・ファイヤー』が採用!!

『銃器犯罪は、自由にさせない!』のキャッチコピーの通り、本作登場人物のギャングたちのような銃器罪者の撲滅は市民の協力が不可欠。本作は「拳銃110番報奨制度」の認知拡大に貢献します! 本ポスターは4月6日より、東京都と大阪府のコンビニ、公共交通機関(JR等)、警察庁、交番、市役所、学校、運転免許センターなどで計1万枚掲出予定。

銃撃戦は映画の中だけ!! 映画『フリー・ファイヤー』は世にはびこる、“フリー・ファイヤーな奴ら”(銃器犯罪者)を許しません!

映画情報どっとこむ ralph 90分間ノンストップで撃ちまくる!大乱闘バトルロワイアル勃発!

物語・・・
ある場末の倉庫。銃取引のために集まった、アイルランド人のクリス(キリアン・マーフィ)とフランク(マイケル・スマイリー)、武器商人のヴァーノン(シャールト・コプリー)とオード(アーミー・ハマー)率いるギャング、そして仲介役のジャスティン(ブリー・ラーソン)。一見、何事もない取引に思えたが、ある揉め事から交渉がこじれ、突如として壮絶な銃撃戦に発展してしまう!全員瀕死の発狂状態の中で、最後に大金を手に笑うのは一体誰だ!!?原題:FREE FIRE   

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製作総指揮:マーティン・スコセッシ
監督:ベン・ウィートリー『ハイ・ライズ』『サイトシアーズ ~殺人者のための英国観光ガイド~』
出演:ブリー・ラーソン『ルーム』/シャールト・コプリー『第9地区』/キリアン・マーフィ『インセプション』/アーミー・ハマー『コードネーム U.N.C.L.E.』/ジャック・レイナー『シング・ストリート 未来へのうた』 /サム・ライリー『マレフィセント』       
2016/イギリス、フランス/英語/90分/カラー
提供:ポニーキャニオン/REGENTS  
配給:REGENTS
(C) Rook Films Freefire Ltd/The British Film Institute/Channel Four Television Corporation 2016/Photo:Kerry Brown

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