『ぼくと魔法の言葉たち』公開初日に森三中の大島美幸トークイベント決定!


映画情報どっとこむ ralph ディズニー・アニメーションを通じて奇跡を起こした家族の実話を描き、今年度アカデミー賞ノミネートを果たしたハートフル・ドキュメンタリー

ぼくと魔法の言葉たち』が4月8日(土)よりシネスイッチ銀座ほかにて全国順次公開となります。

このたび、初日である4/8(土)に、公開を記念して森三中の大島美幸さんをゲストに招いたトークイベントの開催が決定!

2015年6月に長男、笑福(えふ)くんを出産し、母となった大島美幸さん。オーウェン一家の姿に感動され、応援に駆けつけてくださることとなりました!

大島さんにとって、“ママ”になってから初となる映画イベントだそうです。

イベント概要
日時:4月8日(土)14:50の回上映終了後
場所:シネスイッチ銀座
   中央区銀座4-4-5 旗ビル
登壇:大島美幸さん(森三中)

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ぼくと魔法の言葉たち
原題:Life, Animated

4月8日(土)より、シネスイッチ銀座他全国順次ロードショー!

『リトル・マーメイド』『ライオン・キング』『ピーター・パン』…
ディズニー・アニメーションのキャラクター達が橋渡しとなって、少年と家族は再び、絆を取り戻す!★
サスカインド家の次男オーウェンは、2歳から言葉を失い、6歳まで誰ともコミュニケーションを取れなくなってしまっていた。失意に暮れながら過ごす父と母は、ある日、オーウェンが発する意味をなさないモゴモゴとした言葉が、彼が毎日擦り切れるほど観ていたディズニー・アニメーション『リトル・マーメイド』に登場するセリフであることに気づいた。意を決した父が、オーウェンが大好きなディズニー・キャラクターの“オウムのイアーゴ”になりきって語りかけると、まるで魔法のように、オーウェンが言葉を返した!数年ぶりの息子の言葉にこみ上げる涙をこらえながら、イアーゴとしての会話を続ける父。こうして、父と母、そして兄による、ディズニー・アニメーションを通じた「オーウェンを取り戻す」ための作戦が始まった!

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監督:ロジャー・ロス・ウィリアムズ(アカデミー賞®短篇ドキュメンタリー賞受賞作『Music by Prudence』)

原作:「ディズニー・セラピー 自閉症のわが子が教えてくれたこと」(ビジネス社刊)
製作:ジュリー・ゴールドマン『アイ・ウェイウェイは謝らない』 / ロジャー・ロス・ウィリアムズ
出演:オーウェン・サスカインド / ロン・サスカインド / コーネリア・サスカインド / ウォルト・サスカインド
2016年 / アメリカ / 英語 / 91分 / カラー / DCP / / 日本語字幕:松浦美奈

後援・字幕監修:一般社団法人日本自閉症協会
配給:トランスフォーマー

【文部科学省 特別選定】
一般非劇映画 青年向き・成人向き(2017年2月7日選定) 
【厚生労働省 社会保障審議会推薦】
厚生労働省 社会保障審議会 特別推薦 児童福祉文化財 
(対象:小学校高学年以上・家庭・一般) 

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