ベッキーが映画宣伝!『LION/ライオン ~25年目のただいま~』テレビスポット映像


映画情報どっとこむ ralph 25年間迷子だった男が、Google Earthを駆使して生まれ故郷を探した。

これ驚愕の実話!

これをデヴ・パテル、ルーニー・マーラ、ニコール・キッドマンら豪華俳優陣で描いたのが 『LION/ライオン ~25年目のただいま~』。

4月7日(金)から公開となります。。。。

そして、本作のTVスポットにベッキーさんの起用となりました!!
仕事に対して並々ならぬプロ意識を持ち、情熱を注いできたベッキ―。

休業期間中も仕事への情熱は消えることがなく、復帰後は今まで以上に彼女の魅力が発揮され、たちまちテレビ出演が増えている。そんなベッキーの前を向く姿が、映画のメッセージとリンクするということから、今回の起用が決まったそうです。

ある意味、愛の迷子だったからかと思ったら違うんですね。。


ベッキーさんは映画をまっさらな気持ちで観たいと、前情報を一切入れず作品を観賞してからTVスポットの収録に挑んだのだそうです―。

このTVスポットは4月1日(土)からオンエア予定です。



映画情報どっとこむ ralph ベッキ―さんからコメントが届いてます。

◆本作の感想

「すごく感動しました。こういう物語が実際にあったことが本当に驚きで、〝そんなことある?″という奇跡のお話。びっくりしました。(観た後に)すごく幸せな気持ちになるし、頑張ろう!と思います。忘れかけていた情熱を、この映画によって思い出しました。ひょっとしたら、私にも奇跡が起こるかもしれないって思えるようなストーリーです。」

◆本作の見どころは?

「沢山あるんですけれど、1番感動したのは本編のラスト2秒!もうそこで感情がワッと溢れだしました。最後の1秒まで見逃さないでほしいです。」

◆TVスポットへの出演が決まった際の感想

「すごく驚きましたし、嬉しかったです!責任もって頑張らなくちゃいけないなと思って。ワクワクしました。」

◆TVスポットセリフ全文

「ラスト2秒で全てが繋がるんですよ。物語だけでも感動するのに真実なんだ!感情がウワァーと溢れだしましたね。」

映画情報どっとこむ ralph LION/ライオン ~25年目のただいま~

4月7日(金) TOHOシネマズ みゆき座他全国ロードショー

物語・・・
迷った距離1万キロ。探した時間25年。道案内はGoogle Earth。
インドのスラム街。兄と遊んでいるうちに停車中の電車で眠り込んでしまった5歳のサルーは、遥か遠くの地に列車で運ばれ、そのまま迷子に。25年後、養子に出されたオーストラリアで成長したサルーは、人生の穴を埋めるため、そして未だ言えずにいる「ただいま」を伝えるために、家を探し始める。手がかりはおぼろげな記憶と、Google Earth。1歩近づくごとに少しずつ蘇る記憶のカケラは、彼の人生の穴を埋め、次第にこれまで見えなかった真実を浮かび上がらせていく。大いなる「探し物」の果てに、彼が見つけたものとは――。湧き上がる圧倒的な感動に、笑顔と涙が溢れ出す、驚愕の実話。

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製作:イアン・カニング『英国王のスピーチ』 
監督:ガース・デイヴィス 
出演:デヴ・パテル『スラムドッグ$ミリオネア』/ルーニー・マーラ『キャロル』/ニコール・キッドマン『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』/デヴィッド・ウェンハム 『オーストラリア』
配給:ギャガ  
提供:ギャガ、テレビ東京  
©2016 Long Way Home Holdings Pty Ltd and Screen Australia
         
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