ロバート・ゼメキス自信をのぞかせる『マリアンヌ』特別映像到着!


映画情報どっとこむ ralph ブラッド・ピットがアカデミー賞(R)監督ロバート・ゼメキスとタッグを組んだ主演最新作『マリアンヌ』が2月10日(金)に公開。
今までにないブラッド・ピットの大人の男性の色香と包容力を感じさせ女性だけでなく新たに男性も魅了されるとともに、マリオン・コティヤールもアンニュイな母国フランス語を駆使し、謎の女“マリアンヌ”を演じており、主演二人の演技に高い評価と注目が集まっています。

そして・・・

この度、数々の名作を世に送り出してきたロバート・ゼメキス監督が、これまで描いたことのなかった”時代物ロマンス”に初挑戦し、作品への自信と映画作りの醍醐味を語り、マリオン・コティヤールも撮影を振り返りながら、ゼメキス監督に敬意を表すコメントを寄せる特別映像が到着しました!


『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズを筆頭に、第67回アカデミー賞(R)で作品賞・監督賞を受賞した『フォレスト・ガンプ/一期一会』(94)など、これまで傑作として名高い数々の作品を撮ってきた名匠ロバート・ゼメキス監督ですが、意外なことに時代物ロマンスは初挑戦。

脚本を読んだゼメキス監督はすぐに監督に立候補!!

ゼミキス監督:映画作りの醍醐味は、観客の心を揺さぶる事だ。インパクトのある脚本は観客の共感を得られるはずだよ。

と自信をのぞかせるように、ストーリーテラーとしても定評のあるゼメキスが惚れ込んだ脚本を、自らの豊富な経験と技術力を発揮していることが本映像からも確認することが出来ます。


さらに、本作がゼメキスとの初タッグとなったマリオン・コティヤールは、

マリオン:登場人物やストーリーについて、監督と何度も話し合ったわ。役作りをする上でとても参考になったの。監督の優れたビジョンにより見事な作品になったわ。

と語ります。



映画情報どっとこむ ralph 衝撃的な真実に向き合いながらも愛する人を信じて運命に立ち向かう2人・・・。

このラブストーリーは・・・・・涙ものです。

『マリアンヌ』
原題:ALLIED

1942年、カサブランカ。マックス(ブラッド・ピット)とマリアンヌ(マリオン・コティヤール)は出会った。極秘諜報員とフランス軍レジスタンス――決して交わることのない人生を歩んでいたふたりは、ある重大なミッションによって引き寄せられる。それは夫婦を装い、敵の裏をかき、ドイツ軍大使を狙う作戦だった。そして終戦を迎え、ロンドンで再会したふたりだったが、彼らには決して人には言えない「ある秘密」を抱えていたのだった。

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監督:ロバート・ゼメキス 『フライト』『キャスト・アウェイ』『フォレスト・ガンプ/一期一会』
主演:ブラッド・ピット、マリオン・コティヤール/リジー・キャプラン 、マシュー・グード
  
全米公開:2016年11月23日  
(c)2016 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
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