『ひるなかの流星』主題歌にDream Amiに決定!予告も解禁


映画情報どっとこむ ralph 2011年~2014年まで集英社「マーガレット」で連載ていたやまもり三香先生の『ひるなかの流星』が、永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐、山本舞香で映画化します!


そして、この度、映画『ひるなかの流星』主題歌にDream Amiが歌う新曲「はやく逢いたい」が決定しました!


昨春公開されたディズニー映画「ズートピア」日本語吹替版の主題歌 「トライ・エヴリシング」を担当し、Dream Ami。『ひるなかの流星』は原作漫画の大ファンだったと語り、今回の楽曲と主題歌決定に際して本人自らが作詞を担当しました。

映画情報どっとこむ ralph Dream Amiさんからコメントも到着しています!

今回、この主題歌を歌わせていただくにあたり、自分で作詞をさせてもらいました。

脚本を読ませていただいて、率直に感じたのが「ヒロインのまっすぐな気持ち」相手に対するまっすぐな気持ち、全力さとか、慣れない恋愛に対しての純粋な気持ちがすごく素敵だなと思い、そういったヒロインの気持ちをちょっとリアルな現実に重ねたイメージで歌詞を書かせていただきました。

この映画の原作(マンガ)を私も読んでいました。私は普段あまりマンガを読まないのですが、そんな私が久しぶりにはまったマンガで、先生に恋する感じもすごく共感できましたし、同級生とのちょっと幼い、初々しいドキドキもとても良いなと思いました。

感情移入して見ていた漫画が映画化されて、その主題歌に私を選んでいただいて、本当にすごく嬉しく思いました。

映画情報どっとこむ ralph 合わせて主題歌「はやく逢いたい」が使用された胸キュンシーン満載の新予告映像も解禁!


主人公・与謝野すずめ(永野芽郁)の初恋が巻き起こす、担任教師・獅子尾さん(三浦翔平)と、同級生・馬村(白濱亜嵐)との三角関係や、ゆゆか(山本舞香)との友情が、「胸キュン感」溢れるミディアムアップ曲にのり映し出されます。

生徒への恋に葛藤する獅子尾と、徐々に同級生に惹かれていく馬村の姿。押えられない気持ちでぶつかり合いながらも、すずめの運命の人となるのは一体!?

映画『ひるなかの流星

は、3月24日(金)全国東宝系ロードショー、Dream Amiが歌う主題歌の「はやく逢いたい」は3月22日(水)リリース

公式サイト:
hirunaka.jp

映画情報どっとこむ ralph 物語

田舎でのんびりと暮らす高校1年生の与謝野すずめは、両親の海外転勤を機に、東京に住む叔父・諭吉のもとに預けられることになった。転校先の高校で出会ったのは担任教師のイケメン・獅子尾(三浦翔平)。“女子が大の苦手”で一見無愛想なクラスメイト・馬村(白濱亜嵐)。誰にでも愛想の良いクラス一の美女・ゆゆか(山本舞香)。

困った時にいつも助けてくれるヒーローのような獅子尾に、すずめは生まれて初めて恋をする。獅子尾は、すずめの真っ直ぐで純真な様子に惹かれながらも、「教師」という立場から自分に素直になることができないでいた。一方馬村も最初は鬱陶しく感じるが、いつも明るく分けへだてなく接してくれるすずめに、獅子尾のことが好きだと知りつつ惹かれていく。すずめは切ない初恋にもがきながらも徐々にクラスに馴染んでいくが、馬村を慕うゆゆかの想いに気づく。

すずめ、獅子尾、馬村、ゆゆか。それぞれが、自分の気持ちに向き合い、相手の気持ちに向き合った時、迎えるエンディングとは…。 すずめの初恋の行方は!?

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永野芽郁 三浦翔平 白濱亜嵐 山本舞香 ほか

企画・製作:フジテレビ
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント
配給:東宝
© 2017 映画「ひるなかの流星」製作委員会
©やまもり三香/集英社

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