いよいよ全米公開!『バイオハザード:ザ・ファイナル』プレミアにローラも参加!


映画情報どっとこむ ralph シリーズ最高のオープニング成績で初登場No.1を達成し、3週連続興行収入No.1でお正月興行を制覇したミラ・ジョヴォヴィッチ主演の究極のアクション超大作シリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。

公開34日目である1月25日(水)に、本作の興行収入が40億円を突破いたしました。『バイオハザード:ザ・ファイナル』の1月25日(水)までの累計興行収入は4,020,267,400円、累計動員は2,728,135人。バイオハザードの勢いはますます拡大し、日本中を席巻しています!

全世界に先駆けて公開された日本での特大ヒットの中、いよいよ全米にて今週末1月27日(金)に公開スタートします。

全米公開前の現地時間1月23日に行われたLAプレミアでは、主演のミラ・ジョヴォヴォッチとともに、日本からはローラがハリウッドでの初めてのプレミアに参加しレッドカーペットを歩きました。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
私が何者であろうと――この命を燃やす。人類滅亡まで48時間――すべては彼女(アリス)に託された
「48時間で人類は滅びる」とレッドクイーンに告げられるアリス。その言葉を体現するかのように、宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく。人類滅亡のカウントダウンが始まったのだ。アリスはすべての物語がはじまった地=ラクーンシティへ戻る。生き残った仲間クレアやコバルトらと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、いま、最後の戦いが幕を開ける――。


主人公アリスは、『バイオハザード』シリーズとともに進化を遂げてきた最強のアクション・ヒロイン、ミラ・ジョヴォヴィッチ。監督はシリーズすべてに携わってきたポール・W・S・アンダーソン。アリスと共に戦う女戦士コバルト役で日本からはローラがハリウッドデビューし参戦!クレア・レッドフィールド役で人気を博したアリ・ラーターも最終作にカムバック。そして、これまで謎に包まれていた「アンブレラ社の陰謀」「T-ウィルスの開発」そして「アリスの誕生」の秘密がついに明かされる――。

バイオハザード:ザ・ファイナル』  

公式サイト:www.biohazard6.jp  
公式Twitter:@biomovieJP

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原題:Resident Evil: The Final Chapter 
全米公開:2017年1月27日  
監督:ポール・W・S・アンダーソン  
出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ショーン・ロバーツ、ルビー・ローズ、オーエン・マッケン、ローラ、イ・ジュンギ、ウィリアム・レヴィ、イアン・グレン


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