世界中の人々に愛され、笑顔と幸せを届けてきた紳士なクマさんの実写映画『パディントン』の日本語吹き替えを松坂桃李さんが担当することが決定!洋画吹替えに初めて挑みます!

松坂桃李_パディントン
日本語吹き替えで、松坂さんが担当することに決まったのは、パディントンのように礼儀正しく、好青年でありながら、チャーミングな印象がパディントンにぴったりという理由から。。

因みに『007』のQ役で人気のイギリス人俳優ベン・ウィショーが声優を担当しています。

松坂桃李さんのコメント

最初にこのお話をいただいた時、「え?クマってどんな声?」と困惑しました。でも本編を拝見し、愛らしく、繊細な心のひだをもつパディントンにすっかり魅了されてしまいました。単にクマを演じるのではなく、パディントンを演じること。洋画の吹き替えは初めてなので、不安もあります。その分、新鮮な刺激にワクワクしてもいます。一つ一つの言葉を大切にパディントンの魅力が伝わるように演じられたらと思っています。

映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。

パディントン
真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 

パディントンs2
それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!

果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか!?
そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた・・・!

『パディントン』

2016.1.15(FRI.)全国ロードショー!

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington

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パディントン_ポスター出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント

監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ  
原作:マイケル・ボンド 
配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
    
  

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