東京国際映画祭 クロージング1


昨日、28日、東京国際映画祭のクロージングセレモニーが行われました。

セレモニーの前にグリーンカーペットをゲストが歩く予定でしたが、

雨のため@ムービーカフェフォトセッションに急遽変更。

ここではフォトセッションをご紹介します。

『ゴミ地球の代償』
タビサ・トラウトン(アソシエイト・プロデューサー)
『どうぶつの権利』
ヤン・ヴァン・アイケン
(監督/プロデューサー/撮影監督/編集)
『聖者からの食事』
フィリップ・ウィチュス(監督/脚本/撮影監督)
『愛のゆくえ(仮)』
木村文洋(監督/脚本)、高橋和博(プロヂューサー)
『眠れる美女』
ピエール・ジョルジョ・ベロッキオ(俳優)
『あかぼし』
吉野竜平(監督/脚本/製作)
『サンタクロースをつかまえて』
岩淵弘樹(監督)、山内大堂(撮影・プロヂューサー)
『GFP BUNNY─タリウム少女のプログラム─』
土屋豊(監督/脚本/編集)、大田信吾(制作)
『少女と夏の終わり』
石山友美(監督/脚本/編集)、
佛願広樹(撮影監督/脚本/編集)
『NOT LONG, AT NIGHT 夜はながくない』
遠山昇司(監督/脚本/編集/プロデューサー)、
平田穀(エグゼクティブ・プロヂューサー)
『はなればなれに』
下手大輔(監督/脚本)、
須藤多恵子(エグゼクティブ・プロヂューサー)
『あれから 』
篠崎誠(原案/監督/脚本)、松田広子(プロデューサー)
『何かが壁を越えてくる』
榎本憲男(監督/脚本/プロデューサー)
『帰り道』
トンポーン・ジャンタラーンクーン(監督/脚本)、
タックサコーン・プラダップポンサー(プロデューサー)、
アピンヤー・サクンジャルーンスック(女優)
『兵士、その後』
アソカ・ハンダガマ(監督/脚本)、
ラビンドラナス・レルワラ・グルグ(編集)
『沈黙の夜』 
レイス・チェリッキ(監督/脚本/編集)
『アクセッション ― 増殖』
マイケル・J・リックス(監督/製作/脚本/撮影/編集)
『天と地の間のどこか』
イェシム・ウスタオール(監督)、ネスリハン・アタギュル(女優)
『ある学生』
ダルジャン・オミルバエフ(監督)とご令嬢
『ティモール島アタンブア39℃』
リリ・リザ(監督/脚本)、ミラ・レスマナ(プロデューサー)
『黒い四角』
奥原浩志(監督/脚本/編集)、
中泉英雄(俳優)、鈴木美妃(女優)
『フラッシュバックメモリーズ 3D』
松江哲明(監督)、GOMA(ディジュリドゥアーティスト)、
高根順次(プロデューサー)
『未熟な犯罪者』
カン・イグァン(監督/脚本/エクゼクティブ・プロデューサー)、
イ・ジョンヒョン(女優)、ソ・ヨンジュ(俳優)
『ニーナ』
エリザ・フクサス(監督/脚本)、
ナタリー・クリストィアーニ(編集)
『NO』
ダニエル・マルク・ドレフュス(製作)
『もうひとりの息子』
ロレーヌ・レヴィ(監督/脚本)、
ヴィルジニー・ラコンブ(プロデューサー)、 
ジュール・シトリュク(俳優)
『テセウスの船』
アイーダ・エル・カーシフ(女優)

『メイジ―の知ったこと』
スコット・マクギー(監督)、デヴィッド・シーゲル(監督)
TOYOTA Eatrth Grand Prix 審査委員
品田 雄吉:映画評論家、多摩美術大学名誉教授
雅子:モデル、女優
依田巽:東京国際映画祭チェアマン
日本映画・ある視点審査委員
村山匡一郎:映画評論家
深川栄洋:映画監督
川村 元気:映画プロデューサー
アジアの風審査委員
中山治美:映画ジャーナリスト
川上皓市:撮影監督
リム・カーワイ:映画監督
コンペティション審査委員
審査委員長:ロジャー・コーマン:映画監督/プロデューサー
リュック・ローグ:プロデューサー
滝田洋二郎:映画監督
エマニエーレ・クリアレーゼ:映画監督/脚本家
部谷京子:美術監督
公式クロージング作品『人生の特等席』
ロバート・ロレンツ


この後クロージング・セレモニー(表彰式)の模様をご紹介します。
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