ヒックとドラゴン 聖地への冒険[1]

松重豊、アニメーション作品初の悪役に挑戦! 『ヒックとドラゴン  聖地への冒険』


映画情報どっとこむ ralph 『ボス・ベイビー』で世界中に笑いと感動を届けたドリームワークスが“人間とドラゴン”の新たな冒険を史上空前のスケールで描く、世界54か国で№1メガヒットを記録した待望の最新作『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』が、12月20日より全国公開いたします!

そして!!!

この度、本作の本予告映像が到着!

ドラゴンが増え続け定員オーバーとなった、バイキングとドラゴンたちが共存するバーク島。
父の跡を継ぎバイキングのリーダーとなった“ヒック”は、相棒のドラゴン“トゥース”たちと共に新たな聖地を求めて引っ越しすることを決意するが、史上最凶のドラゴンハンター:グリメルが彼らを待ち受けていた!
大海原を飛び回るたくさんの個性豊かなドラゴンたちのダイナミックな飛行シーンは、観るものすべてを冒険の旅へと誘うワクワクがいっぱいの仕上がりに!
そして、トゥースの前には美しいドラゴン、“ライト・フューリー”が現れ、2匹が心惹かれ合うシーンも収録。
ヒック達は、ドラゴンハンターの手を逃れ、<幻の聖地>にたどり着くことができるのか?
また、トゥースの恋の行方は?!人間とドラゴンの新たな冒険ファンタジーから目が離せない!

映画情報どっとこむ ralph 「ドラゴンと人間は敵だ!」と息巻く本作の最大の敵、ドラゴンハンター“グリメル”役には、俳優の松重豊が抜擢!
グリメル(声・松重さん)ヒックとドラゴン 聖地への冒険 ヒックとドラゴン 聖地への冒険
実写作品では数々の悪役も演じてきた松重だが、アニメーション作品での悪役は初の挑戦となる!
松重は、「悪人を演じる方が実写ではやりやすいが、アニメ作品ではビジュアル的な悪さをどう声で表現するべきなのか、いろいろ考えた」と
初のアニメ悪役への難しさを語りながらも、「白髪の大男の悪い奴っていうのは、まさに実写でも演じられるくらいぴったりなはまり役!」と自信を伺わせた。
自身とグリメルのビジュアルも共通点だという自信もあってか、予告映像では、「ドラゴンを皆殺しにしてやる!」などのインパクト絶大なセリフも難なくこなし、絶対的な存在感を放っている!




2010年8月に日本公開され大ヒットを記録した『ヒックとドラゴン』で、バイキング一族の少年ヒックが伝説のドラゴン、ナイト・フューリー“トゥース”を助けたことにより、争いをやめ共存する道をみつけた人間とドラゴンたち。

その後、バイキングの長に成長したヒックと相棒トゥースたちが暮らすバーク島は、急激な人口&ドラゴン増加で、遂に定員オーバーに!
ヒックとトゥースとその仲間たちが新たな聖地を求めて旅立つ、誰も見たことのない壮大な<引越し>アドベンチャーがこの冬、幕を開けます!

映画情報どっとこむ ralph 『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』

公式HP:
hicdragon.jp
公式twitter:
@Dreamworks_JP

『ヒックとドラゴン-聖地への冒険』ポスター かつてドラゴンは人間の敵だった。弱虫のバイキングの少年“ヒック”と、傷ついたドラゴン“トゥース”の活躍で彼らは共存する道を選び、
バーク島で平和に暮らしていた。

だが、ドラゴンが増え続けたバーク島は定員オーバー!
亡き父の跡を継ぎ、若きリーダーに成長したヒックは、島を旅立ち、みんなと新天地を探し求める決断をする。
しかし、大移動の旅の途中、最凶のドラゴンハンターに命を狙われ、“トゥース”の前には白い謎のドラゴン“ライト・フューリー”が姿を現す…。

そして彼らが辿り着いたのは、人間は住めないドラゴンたちだけの<隠された王国>だった―!
“ヒック”と“トゥース”は別れる運命なのか?今、人間とドラゴンの友情が試されるー。

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製作総指揮:ディーン・デュボア、クリス・サンダース
製作:ボニー・アーノルド(『トイ・ストーリー』)
監督&脚本:ディーン・デュボア(『リロ&スティッチ』、『ヒックとドラゴン』シリーズ)
原作:『ヒックとドラゴン』クレシッダ・コーウェル著(小峰書店刊)
配給:配給:東宝東和、ギャガ
© 2019 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.

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