ケヴィン・コスナー最新作は『ラストミッション』


6月21日(土)より公開となるケヴィン・コスナー最新主演作
原題『3 Days to Kill』の

邦題が『ラストミッション』に決定です!

そして初の場面写真を解禁となりましたのでご紹介!
今回、到着した画像では、59歳のケヴィン・コスナーのイーサンが、銃を片手に鋭い眼光で敵を睨みつけている姿。アクション・射撃シーンは健在です。

『ラストミッション』
彼が演じるイーサン・レナーは、賢くて危険なベテランCIAエージェント。

ある日、任務中に倒れ医師から告げられたのは、余命3ヶ月。

残された時間を家族と過ごそうと、離ればなれに暮らしている妻と娘に会いに行きます。

そこへ謎の女エージェントヴィヴィ(アンバー・ハード)が延命できる薬を提供する代わりに、凶悪で冷徹なテロリスト抹殺の仕事を持ちかけられます。

イーサンは、ラストミッションとして無謀な仕事を引き受け、そして・・・

この役で、ケヴィン・コスナーは、悪人たちの扱いは慣れているけれども、自分の娘には手を焼く父親の顔も見せています。

マックG監督 × リュック・ベッソン脚本で送る 
パリを舞台に繰り広げられる、エキサイティングなアクション・エンターテインメント

『ラストミッション』

6月21日(土)より、新宿バルト9ほかロードショー!!

公式サイト:lastmission.jp   
公式Facebook: 近日オープン予定   
公式Twitter:@lastmission0621

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『ラストミッション』(原題:3 Days to Kill)

【ストーリー】
余命宣告されたベテランCIAエージェントのイーサンは、残された時間を別れた家族と過ごそうとパリに行く。しかし、空白の時間はなかなか埋める事が出来ず、思春期の娘ゾーイとは溝が深まるばかり。そんな中、女エージェントのヴィヴィが、病に効く試験薬を餌に現役最後の仕事を持ちかけてくる。それは、凶悪で冷徹なテロリストを仕留めなければいけないという史上最高に危険な仕事だった―。果たして彼は、世界の危機を防ぎながら娘の信頼を勝ち取るという同時進行不可能な究極の<ラストミッション>を遂行する事ができるのか!?

監督:マックG(『チャーリーズ・エンジェル』『ターミネーター4』) 
原案・脚本:リュック・ベッソン 共同脚本:アディ・ハサック
キャスト:ケヴィン・コスナー(『カンパニー・メン』『マン・オブ・スティール』『エージェント・ライアン』)、アンバー・ハード(『ザ・ウォード/監禁病棟』『ラム・ダイアリー』)、ヘイリー・スタインフェルド(『トゥルー・グリット』『エンダーのゲーム』)、コニー・ニールセン(『グラディエーター』『パーフェクト・センス』) 
配給:ショウゲート (C)2013 3DTK INC.
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