海中バトル・エンターテイメント『アクアマン』3面マルチスクリーン《ScreenX》シアターにて公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 全米公開に先駆け先週より公開されたイギリス、ブラジルほか全42ヶ国で初登場1位を獲得し世界中で大ヒットスタートを切り、ひと足早く12月7日に公開した中国でも『ワンダーウーマン』の興収をわずか3日で塗り替えるモンスター級大ヒットをたたき出し、北米では前売りチケットの販売記録が次々と塗り替えられるなど、世界中で異例の盛り上がりを見せている映画『アクアマン』が、2019年2月8日(金)より全国のScreenXシアターにて上映決定!

『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』や『MEG ザ・モンスター』など、《海》を舞台にする作品を《ScreenX》 シアターで観る<お得感>は、すでにScreenXファンの中でも話題になっており、『アクアマン』のScreenX上映にも期待の声が集まっている。視界の限界を越える270°の3面マルチスクリーンの演出は冒頭のタイトルシークエンスから仕掛けられており、映画が始まる瞬間から「本格的に《ScreenX》 で映画を観ている」という感覚と共に、映画の中に吸い込まれたような感覚を楽しめる。

特に、アクアマンがヒロインのメラとともにアトランティスを初めて訪れるシーンとハイライトの戦闘シーンでは、カラフルな海底宮殿の風景が3面スクリーンに広げられ美しくうっとりとした『アクアマン』の世界観を表現。そして、正面スクリーンでは収めきれないほど多く深海クリーチャーが登場するシーンでは、左右のスクリーンからも現れるような演出も仕掛けられ、まるで、アトランティスの海底宮殿を訪問しているような体験も期待できるという。

なお、「ScreenX」は、2012年CJ CGVが世界初で開発した新次元の3面マルチ上映システムで、近年、ハリウッドの配給会社との協業を積極的に行いながら多数のブロックバスター映画を次から次へと公開中。アメリカ、フランス、スイス、イギリス、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、トルコ、アラブ首長国連邦など、全世界17ヶ国185スクリーンを運営中。日本では、昨年夏、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にオープンし、11月9日(金)より、石川県「シネマサンシャインかほく」、山口県「シネマサンシャイン下関」、11月21日(水)より、福岡県「ユナイテッド・シネマ 福岡ももち」がオープンし、日本国内4劇場にて導入中(※2018年12月現在)。

映画情報どっとこむ ralph 【ScreenX(スクリーン・エックス)シアターについて】

「ScreenX」とは、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システムです。正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができます。「ScreenX」で上映される映画は、シーンによって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあります。左右に広がる画面は映画のシーンにさらなる抑揚と臨場感をもたらす効果を生み出し、映画自体の持つポテンシャルを最大限に表現することを可能にしました。
『アクアマン』ScreenX上映劇場:
【ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場】
【ユナイテッド・シネマ 福岡ももち】
【シネマサンシャインかほく】
【シネマサンシャイン下関】

映画情報どっとこむ ralph 映画『 アクアマン』について


【STORY】
海底から、見たこともない世界が攻めてくる!立ち向かえるのはただ一人。人間と海底アトランティス帝国の2つの血を引き、海の生物すべてを操り戦う「アクアマン」。規格外の能力をもつ彼と、人類の征服をもくろむ海底帝国、そして最狂の巨大モンスターらとの、空前のバトルが始まる!

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監督:ジェームズ・ワン
脚本:ウィル・ビオール
出演:ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デ フォー、ニコール・キッドマン、ドルフ・ラングレン
© 2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM & © DC Comics”
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