『劇場版 七つの大罪』=書き下ろしイラストプレゼント! 《原作者からのコメント到着》


映画情報どっとこむ ralph 「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」8月18日(土)初日舞台挨拶は即完売!
そこで皆さまの熱い声援に感謝し、8月17日(金)、新宿バルト9にて行う最速上映イベント~大罪Night~では、原作者の鈴木央先生が描き下ろしたイラストカードをプレゼント!!

公開2日目以降(8月19日、25日、26日)に神奈川・埼玉・関西・中部で行う舞台挨拶でも、キャラクターデザイン・総作画監督の佐々木啓悟描き下ろしのイラストコースター(全8種)をランダムでプレゼントすることが決定しました!!


映画情報どっとこむ ralph 公開記念=原作者の鈴木央先生よりメッセージ

話の出発点は読切版のメリオダスとエリザベスを違った形でもいいから出したいなという発想からでした。そして原作を読んでる方ならハッとする名前も登場します!!もちろん原作を知らなくても楽しめますので是非劇場に足を運んで、一人で、友達と、親子で、そして目で耳で、心で楽しんでください!


映画情報どっとこむ ralph 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人
2018.8.18 [土] 全国ロードショー
ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、
大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。天空宮には翼をもつ“天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!

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原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)
総監督:阿部記之(「BLEACH」シリーズ、劇場版「黒執事 Book of the Atlantic」ほか)
監督:西片康人(「BLEACH」シリーズ 演出、劇場版「黒執事 Book of the Atlantic」演出 ほか)
脚本:上江洲誠(「暗殺教室」、「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ」 ほか)
キャラクターデザイン・総作画監督:佐々木啓悟(「七つの大罪」、「青の祓魔師」ほか)
キャスト:
梶裕貴,悠木碧,鈴木達央,福山潤,髙木裕平,坂本真綾,杉田智和,雨宮天,久野美咲,森川智之
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