映画『きらきら眼鏡』本ポスタービジュアル決定! さらに場面写真解禁


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『夏美のホタル』『ふしぎな岬の物語』など映画化が続く森沢明夫先生の小説「きらきら眼鏡」を原作に、新人の金井浩人さんと池脇千鶴さんのダブル主演で映画化した『きらきら眼鏡』。

本作は、恋人の死を乗り越えられず苦しむ主人公、余命宣告を受けた恋人を持つヒロイン、そしてヒロインの恋人との触れ合いや心情を中心に、死生観と恋愛観を織り込みながら主人公の成長を描く人間ドラマです。

この度、本作の本ビジュアルが解禁!
青空の下、恋人の死を乗り越えられずにいた主人公明海(金井浩人)が、いつもニコニコ笑顔の「あかね」と出会い、何気ない風景に感謝し、見るものすべてを輝かせてしまう彼女の世界観に触れるシーンを切り取った爽やかなビジュアルに、「自分の人生を愛せないと嘆くなら、愛せるように自分が生きるしかない」という原作と映画でキーとなる台詞をコピーに添えた、前向きなポスターに仕上がりました。

映画情報どっとこむ ralph さらに、ら各キャストの場面写真も解禁!

産業廃棄物の処理場で事務員として働く笑顔のあかね(池脇千鶴)、

駅係員として働く明海(金井浩人)、

あかねの恋人で余命宣告されている裕二(安藤政信)、

明海の同僚の弥生(古畑星夏)、

明海の旧友の孝之(杉野遥亮)、

あかねの同僚の正枝(片山萌美)

映画情報どっとこむ ralph きらきら眼鏡

公式サイト:
https://kirakiramegane.com

9月7日(金)TOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開
9月中旬 有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー

一冊の古本がきっかけで出会った、それぞれの恋人の死に向き合う男女―。
「最後の1ページまで切ない」と絶賛された恋愛小説、待望の映画化!

「時間って命と同じだから、もたもたしてたら時間切れになっちゃうよ」。

恋人の死を乗り越えられずにいた明海は、一冊の古本がきっかけで出会ったあかねから、そう教えられる。
いつも前向きで笑顔のあかねは、見たものぜんぶを輝かせる“きらきら眼鏡”をかけているという。
だが、彼女もまた余命宣告された恋人の裕二と向き合うつらい現実を抱えていた。
過去から立ち直れず、もがきながら生きてきた明海にとって、毎日を輝かせようとするあかねに、次第に惹かれていく―。
「最後の1ページまで切ない・・」と絶賛された森沢明夫原作の恋愛小説「きらきら眼鏡」を『つむぐもの』で高い評価を得た犬童一利監督が映画化。
期待の大型新人金井浩人と、多数の名作に名を刻んできた池脇千鶴がW主演を務める。

さらに、安藤政信、古畑星夏、杉野遥亮、片山萌美ら旬な共演陣が脇を固める。

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金井浩人 池脇千鶴 古畑星夏 杉野遥亮 片山萌美 志田彩良 安藤政信
鈴木卓爾 大津尋葵 成嶋瞳子 菅野莉央 大西礼芳 長内映里香 山本浩司 モロ師岡

原作:森沢明夫「きらきら眼鏡」(双葉文庫)
エンディング曲:「Reminiscence〜回想〜」柏木広樹feat.葉加瀬太郎&西村由紀江

監督:犬童一利 脚本:守口 悠介
プロデューサー:相羽浩行 アシスタントプロデューサー:杉浦美奈子 キャスティング:前信介
撮影:根岸憲一 照明:左納康弘 録音:根本飛鳥 美術:吉川都和 助監督:加藤毅
制作担当:尾形龍一 スタイリスト:阪上秀平 ヘアメイク:徳田芳昌 スチール:北島元朗
編集:佐々木弥生 音楽:神村 紗希 音響効果:勝亦さくら
協力:船橋市/船橋ロケーションガイド「ふなばし撮ぉりゃんせ」/勝浦市/勝浦ロケーションサービス
千葉県/千葉県フィルムコミッション
制作:Chaos Entertainment/「きらきら眼鏡」制作実行委員会
配給:S・D・P 宣伝:アゲハテイル/エレクトロ89

製作: 「きらきら眼鏡」製作委員会/NPO法人船橋宿場町再生協議会
©森沢明夫/双葉社 ©2018「きらきら眼鏡」製作委員会

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