『ミスミソウ』漫画:押切蓮介 × 小説:黒史郎 トーク&サイン会開催決定!


映画情報どっとこむ ralph 人気漫画家 押切蓮介 最強トラウマ漫画『ミスミソウ』実写映画化!2018 年、最も切なく、最も美しくて残酷なトラウマ・サスペンス!

人気漫画家・押切蓮介の代表作にして、 映像化不可能と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』..

その実写映画「ミスミソウ」(内藤瑛亮監督)が4月7日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開となります。

原作者の押切蓮介先生と双葉文庫『小説 ミスミソウ』(3月14日発売)の著者・黒史郎さんの特別対談イベントを文禄堂高円寺店で開催決定です!

漫画家:押切蓮介 × 小説家:黒史郎 トークイヴベント概要
日時:2018年3月27日(火)
    開始:19:30〜(約90分)
場所:文禄堂高円寺店 JR (高円寺駅北口徒歩 1 分)
定員:50名予定
チケット:当日精算制(トークショーチケット1500円+1ドリンクオーダー制)
ご予約方法:Peatix、電話、店頭にて受付。



映画情報どっとこむ ralph ミスミソウ

公式 HP:
misumisou-movie.com

物語・・・
東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の学校での唯一の味方は、同じ ように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメ グループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽く。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、 両親は命を落としてしまった。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう 強要するが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始するのだが…。厳しい冬を耐え抜いた後に 雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

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山田杏奈 清水尋也 大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人 森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮

原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114 分 (レーティング:R-15)

©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会

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