NY、パリ、ハバナ、東京『シューマンズ バーブック』公開初日決定


映画情報どっとこむ ralph 世界中のバーでバイブルとなった革新的レシピ本の著者であり、35年以上不動の人気を誇るトップバーのオーナーであり、
76歳にして現役のバーマンでもある、チャールズ・シューマン。

伝説のバーマンと呼ばれるシューマンが、ニューヨーク、パリ、ハバナ、東京、ウィーンの名店を巡るドキュメンタリー

シューマンズ バーブック

の公開初日が、4月21日(土)と決定!

渋谷シアター・イメージフォーラム他にて全国順次公開となります。


公式サイト: crest-inter.co.jp/schumanns/

映画情報どっとこむ ralph NY、パリ、ハバナ、東京――。旅する伝説のバーマン
バータイムこそ無限の時間。 「好奇心こそが私の原動力だ」 ―—チャールズ・シューマン

世界中のバーでバイブルとなった革新的レシピ本の著者であるレジェンド、チャールズ・シューマン。

世界を放浪し、自由に生きてきた男が起こしたBARの革命。

世界を放浪し、自由に生きてきた伝説の男、チャールズ・シューマン。ミュンヘンで35年以上不動の人気を誇るトップバーのオーナーであり、バーマンであり、思索する旅人でもあり、革新的レシピ本の著者でもある。

世界中のバーマンから尊敬を集めている彼は、76歳を超えた今も現役でカウンターに立ち続けている。映画『シューマンズ バー ブック』では、成功も名声も手にしたシューマンが、もう一度バーの原点を求めて、

NY、パリ、ハバナ、東京、ウィーンの<バーベスト10>に入る名店を訪れる。世界1位にも輝いたNYのバー「ザ・デッド・ラビット」、ココシャネルで有名なホテルリッツ・パリの「バー・ヘミングウェイ」、タランティーノ監督が通ったウィーンの「ロース・アメリカン・バー」など世界のトップバーにシューマンと共に訪れるのは至福の時間だ。また文豪ヘミングウェイが愛したハバナのダイキリ、最先端のクラフトカクテル、世界に認められた日本人バーマンたちの卓越した技巧によって生み出されるカクテルなど、グラスに込められた職人魂とバーカルチャーの奥義を知ることができるのも本作の大きな見どころだ。そして旅の最後にシューマン自身がたどり着いた境地とは――。

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■チャールズ・シューマン来日決定&イベント続々決定!

3月5日(月) TSUTAYA TOKYO ROPPONGIにてトークショー&著書サイン会

トークゲスト:dancyu編集長植野広生氏

3月6日(火)東京ドイツ文化センターにてトークショー&特別先行上映会

トークゲスト:菊地成孔氏(音楽家・著述家)

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2017年/ドイツ/98分/カラー/シネスコ/ステレオ/ © 2017 Thali Media

後援:ドイツ連邦共和国大使館
配給:クレストインターナショナル
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